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zoom RSS ☆渋い曲☆

<<   作成日時 : 2009/11/18 21:52   >>

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前回の記事にて永ちゃんが♪TAKE IT TIMEを渋い曲って
紹介したのに若干の違和感(笑)を感じたのを書きましたが
『渋い曲』ってんで、ふと以下の曲を思い出しました



Southside Johnny and The Asbury Jukes / It´s been a long time






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ジョン・ボン・ジョヴィも憧れてたとゆうサウスサイド・ジョニー

声も曲も映像も何もかもが渋い一曲ですけど
共演陣もリトル・スティーヴンにB・スプリンングスティーンと
これまた凄い渋い面々でオッサンのカッコよさが滲み出てる
年代物のウィスキーの様なビデオですな


さて、これだけじゃ寂しいのでもう1曲

ボン・ジョヴィ繋がりで同時期にリリースされた
リッチー・サンボラのソロ作品を紹介して〆たいと思いますが
ボン・ジョヴィよりかなり渋く、またジミ・ヘンドリックスを意識した
ギタープレイも中々聴き応えある秀作です


Richie Sambora / Stranger In This Town


http://www.youtube.com/watch?v=M8FVmMg9BHk(←クリック)



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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
確かにサウスサイド・ジョニーは存在自体が渋いですね。
でも私はブログタイトルを見た時、トム・ウェイツとかが登場するのかと思っていました
バンド・メンバーのソロ・アルバムの場合、シンガーよりギタリストの方が渋い作品多いです(キース・リチャーズみたいに)。
ハルモニア
2009/11/21 21:16
ハルモニアさん♪^^

サウスサイド・ジョニーをご存知とは流石ですねぇ
因みに自分は先に取り上げた曲くらいしか存じ上げておりません


>ギタリストの方が渋い作品〜

ロックギターの基本は、やっぱりブルースですから
渋め路線に行くのは必然なのかもしれませんね
AKIRA
2009/11/22 21:49

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